KSG 真藤 の気になる話「スピード女子が凄い?!1000mで小平初V 高木は2位」



KSG 真藤 の気になる話「日本人が1位、2位に入賞」 

スピードスケートのワールドカップ(W杯)第1戦最終日は12日、オランダのヘーレンフェインで行われ、女子1000メートルで小平奈緒(相沢病院)が1分13秒99の好記録で優勝し、高木美帆(日体大助手)が1分14秒45で2位に入りました。小平はこの種目でW杯初勝利。 


 KSG 真藤 の気になる話「長距離で入賞とはならなかったものの」

 女子3000メートルで高木は4分4秒91で4位に入りました。格下のBクラスでは菊池彩花(富士急)が4分6秒17で1位となりました。


 KSG 真藤 の気になる話「日本人が活躍できる競技に対して、オリンピックまでに手厚いサポートを環境を観客として考えたい」


 今回のニュースを見るまで、私自身はスピードスケートという競技が行われていることを正直、気づいていなかった。



しかし、東京オリンピックが近づいてくる昨今、競技内容や出場選手について、観客として今一度調べて見るのも大切である。



東京オリンピックでは、一枚でも多くメダルを獲得し、多くの方に日本人の可能性を伝えて欲しいですね。 


 プロフィール-
真藤
東日本大地震を経験後、家を含む全財産を失うが、
海外の留学支援などで大学を卒業し、
東京都内で働く一児の父親。

公式ホームページ
https://keepsomething-global.amebaownd.com/  

KSG 真藤 | Keep-something-globalisation

「Keep Something Globalisation 」 こんにちは。真藤です。グローバル化が進む世界市場。日本でも英語の文化が盛んに取り込まれていますが、大切なのは英語という言語に限らずに考え方や文化に触れることだて思います。そんなことを思いながら色々つぶやいてみる日記です。

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